No.213決め切ること

今日の気付き。

今日は朝からなりとペアコーチングして、オカンと昼飯食いに行って、ゼミの課題して、夜はバイト。

 

これからペアコーチングしたときのふり返りとかフィードバックを日記にちゃんとアウトプットしていこーって思う。

 

-具体例にふれる

今日のペアコーチングどんな状態が最高の状態?っていうテーマでコーチングした。その時、なりの課題感に対して、具体例で深ぼってみた。するとこーいう課題感っていうのがなりの中で明確になって、アクションに繋げることができた。

 

相手の答えが抽象的なとき、一歩踏み込んで、どんな具体例があるか深ぼってみるのあり。

 

-ワクワクさせるゴール設定

ゴールを問うとき、どんな時ワクワクするか、実現したい未来を実現できた時どんな状態になるか、あなたにとって憧れの人はどんな人かを問うと、結構相手もワクワクしながら話すことがわかってきた。端的に実現したい未来を聴いて、そのきっかけとかを深堀するんじゃなくて、どんな時ワクワクするかを問う方が相手の思考が活性化することがわかった。

 

-やめたほうがいいのにやり続けていることは?

コーチングのオプションの問でこんな問いかけがある。

「やめたほうがいいのにやり続けていることは?」

 

要するに断捨離できるはずなのにやってないこと。

上げるとすればユーチューブ、目的のない呑み会、無駄な睡眠時間、朝の服を選ぶ時間、家にいる時間、目的のない電話、一夜漬けの課題等。

 

やめた方がいいとわかっていてもやるのはまだまだ決断力が足りないからかなって思う。

決め切ること。絶対コミットする。はぐくむで毎朝to doリストを作ってるらしいけど、今日はこれだけはやり切るってことを決めるのは大切だと思った。

 

またそれも一人じゃなくてみんなと関わり合いながらするとよりコミットできて遠くまでいける。

 

最近パフォーマンスゾーンに見を置ける感覚が掴めてきたけど、まだまだ自分には足らない。まだまだ2流だと思う。しっかり毎日全力で生きること。あしたも頑張ろう。

No.212居場所

今日の気付き。

 

今日は朝からゆいさんとペアトークして、昼から近藤さん(フリーランスで人材紹介、コンサルをやってる社会人の人)の主催のイベントに参加してきた。夜はみずちんかとーくんと呑みに行ってきた。

 

イベントでは最後に50人規模の前でイベントの告知をさせてもらった。めちゃくちゃエネルギー使った。LDSフォーラム並に緊張した。笑

 

自分がこんなに緊張してる原因ってなんなのか。自分にとって周りの人は怖かった。どう思ってるんだろ。しょうもねぇイベントだなとか、そんなんで価値与えれんのかとか。「否定」されてるんじゃないか、そんな感情があった。

 

でも実際告知してみて、世の中は暖かった。「応援してるし、同じようなことを考えてる友達や、団体があるから紹介するね」とか、「イベントを開くようになった背景とかイベントのこと教えてほしい」って声をかけてくれたり、応援してくれる人がいた。めちゃくちゃ嬉しかった。

 

何より告知していいよって言ってくれた近藤さんは感謝でしかない。matcherで知り合って、イベントにも来てくださって、自分が開いたイベントで告知までさせてくれた。

 

「人の挑戦を全力で応援できる人で在りたい」

そう思った。

 

-1日1時間理論

イベントでの学びをまとめていく。

成功者の共通点とは。そんな感じのイベントだった。(抽象的ですまん。)

 

成功者はみんな1日1時間理論というものをやっているという。その理論とは1日1時間必ず将来のことを考えるということ。自分はなぜ生きてるのか。どう在りたいか。なんでこの目標を達成したいか、夢を持ってるか。そんなことを考える機会を1日1時間設ける。

 

自分でいうとモーニングノートだなって思った。成功者は常にパフォーマンスゾーンに身を置ける人、モチベーション高く毎日を全力で生きれる人。改めてモーニングノートにちゃんとコミットしようって思った。

 

-プラス思考

成功者の共通点はもう一つある。それが「プラス思考」。要するにポジティブ思考のことかな。イベントではそのワークショップがあった。

会社が倒産した。をポジティブに捉えられる理由を考える。自分は4つしか出なかった。他の人の中には10個以上出てた人もいた。まだまだポジティブな思考の癖に慣れていないんだなって思った。

 

内定を辞退したり、イベントを告知するときも、どれだけポジティブに捉えられるか。自分の今の現在地がわかってよかった。

 

-居場所

みずちんとかとーくんと呑みに行ってきた。朝にはゆいさんとペアトークもした。今内定辞退に対して持ってるネガティブな感情。イベント告知の件。卒業までにやりたいこと。全部吐き出した。ちゃんと聴いてもらえる、そんな居場所があってすごく心地良かった。

 

LDS終わってからも関わり合いが続くのはすごく理想だなって思う。大阪を離れる人は多かったけど、こうやってお互いが切磋琢磨し合える関係性は自分にとって理想の関係性だなって思った。

 

こんな感じ。

No.211Being

今日の気付き。(7/13の分)

 

今日は朝からサブゼミがあって、夕方からバイトだった。

 

今日のサブゼミは終始場のエネルギー低かった。みんなの主体性が全然見られなかった。まず最初参加者が3人しかいなかったこと。流石にこの人数はやばいと思って他の12人にモーニングコールをしてみた。結局9人まで増えた。チェックインも全体シェアもみんなの積極性がなかった。この1週間どんな1週間過ごしてきたんだって疑問に思った。

 

今思うと時間帯も7時からって決められて、無理やりモーニングコールで起こされた事が受け身の姿勢につながったのかもって思った。

 

どうしたら場のモチベやエネルギーが上がるのか、自分にとっていい学びにはなった。

 

反省点としてはみんなの意見や発言を待ってみるのも良かったのかもと思った。

エネルギーが上がらないことに少し焦りを感じて、自分がなんとかしようとする感じが強かった。

 

もっと傾聴してみる。もっとばを味わってみる。みんなの自発性を待ってみる。それを次からのアクションにしてみたいと思った。

 

-生き方

サブゼミでエネルギーが高まらないのに焦った時、「ちょっと焦るんだけど!」って場に出してみた。笑

 

自分にとっては毎日全力で生きたいし、参加者のためにLDSもコミットしたい。いつだってそのマインドは変わらない。

 

しかし参加者にとってどう生きて行きたいか。どんな人生歩みたいか。どう在りたいかなんて未来編にも言ってないし、そもそも言語化できてないのに、急かしても意味がないと思う。

 

エネルギーが高まらないとかこそ、なんのために生きてるのか、どうしたいか、どう在りたいかを自分に対して対話する時間を作ってもいいのかな。

 

コーチはクライアントの湖畔になること。今回のサブゼミは湖畔になれなかった。もっとBeingを鍛えていくこと、可能性は無限大。そんなBeingをもって挑むこと。

 

No.210一流で生きる

今日の気付き。(7/11-12)

7/11

今日は朝からなおやとペアトークし、そのあとあみとペアコーチングした。

そして夜はバイト

 

7/12

今日は昼から就活カフェのMTGがあり、その後にりゅうとペアコーチング、夕方からひろくんとペアコーチングして、夜はコーチングスクールやった。

 

まずはコーチングスクールの気付きをまとめていきたい。

 

-ゴールを明確化する重要性

「クライアント自身、ゴールが明確化していくことで、次のリアリティの部分や、アクションが自然と思考し始める。

またゴールが明確化すると願いが強くなって、よりクライアントがワクワクし、コミットしたくなる。」

 

これはすごく共感できた。ひろくんとペアコーチングした時、ゴールに対する問いを投げかけられ過ぎて、次のアクションを決めようとしていた。

 

例えば、今の内定もらってる会社のこと。本当にここで働きたいんかなとか、ここやったらおれがワクワクしながら働けるって確信が持てなかった。

 

思い立った時にアクションに移す。すぐに会社に内定辞退の連絡を入れた。

 

退路を立つことで就活をやりきりたい。もっとワクワクしながら働ける企業に入りたいという願いにコミットしてやるって思った。

 

ひろくんはゴールしか問いかけてなかったけど、つぎのアクションを明確化し、実行に移したことが、ゴールを明確化する大切さを体感できた。

 

-コーチが「マジ」になってるか

コーチ自身が願いに対して強く望んで、マジになって行動できてるか。

 

マジになって行動してきた人は修羅場をくぐってきた人。

だからこそ、修羅場を迎えるクライアントと対峙できるマインドを持てるようになる。まず、コーチ自身が自分の人生に対してマジになることが大切。

 

最近かじくんがコーチングをしたいって言ってたかめやんに対して「まずLDSにコミットしろ」って言ってたのを思い出した。(コーチングしたいって言ってたことに対しては喜んでた。)

 

まずは願いを明確化すること、そして、生き方を明確化すること。マジになったからこそ、クライアントに対してマジになれるんだと思った。

 

-何が一流

一流とは。常にパフォーマンスゾーンに身を置ける人だとたけさん(はぐくむの代表)は言う。

イチローに任せておけばヒットを打ってくれる。どんな状況でも最高のパフォーマンスを出せる人。それが一流。

 

個人的にはたけさんのクライアントである、広告会社の人の話がすごく印象的だった。パンテーンのCMを大ヒットさせた人がCMで1番を取るためにはどんなことをやってきた?と問いかけた時、「朝徹底的に自分と毎日向き合っていた」と言っていたのがすごく印象的だった。

 

まさにモーニングノートで自分を探求すること。なぜ生きているのか。おれは何を成し遂げたいか。どうしたいか。マインドセットをして常に最高のパフォーマンスを維持すること。

エネルギーが下がらないためにはどうしたら良いか、どうすれば一流になれるか。

まだまだ自分に対する探究心が足らないんだなと、思った。しっかりモーニングノートにもコミットしていきたい。

 

こんな感じ。

No.209カウンセリング

今日の気付き。(7/10の分)

今日は朝から大学に行って、夕方からたけるとペアコーチング。

 

-コーチングとカウンセリング

ペアコーチングでたけるインターンの面接がうまく行かないから武者のエピソードをもっと整理したいとのことやったから武者エピソードのペアコーチングをした。

 

面接では行った理由、実際やったこと、そこでの挫折経験、それをどう乗り越えたか、そこから何を学んだ、そしてどう活かしていきたいっていうのが主に聞かれること。だからそのフレームに沿って聞いていくと、コーチングになってない感じがした。どこに課題感があるか考えて質問してた感じ、自分が思考してた。

あと未来に対して問いかけるのがコーチングなのに、過去を深ぼっていると違和感を感じた。コーチングではなく、カウンセリング領域に入るのかなってふと思った。

 

その過去の経験があってこれからどうして行きたいかを問うと良かったのかなって思った。

 

 

No.208コーチング

今日の気付き(7/9の分)

今日は朝からなのはとペアトークして、昼からあかねとペアコーチング、夕方からあんちゃんとショッピングした。

 

【ともかとのペアコーチング振り返り】
1,強く願えば叶うこと。
GROWmodelのペアコーチングをしてるとき、自己開示する瞬間があった。「出してもいいんだよ」そんな思いがエンジェルアイとして出てたのかも。出せるはず、できるはず、そんなBeingで対峙できたことが成長を実感した。

2,ハマるかはまらないか。
質問が難しかった。ともかにハマってる感じがしなかった。実際のフィードバックでもそう伝えてくれた。
ハマってないと感じた時に拡大質問から限定質問にしてみたり、期間や対象をもっと具体化してみることをアクションにしていきたい。そのためにどんな限定質問があるか、リストアップもしていきたい。

 

【あかねとのペアコーチング振り返り】

1,在りたい姿を深ぼる

あかねとペアコーチングした時、母親の手伝いをしたいってワードが自分の中で印象的だった。なんでなんだろう、そこにどんな願いがあるんだろうっていうのを考えた。深ぼってみると、いろいろ迷惑かけた分母に恩返ししたいってことだった。母を幸せにするためにはどうあるべきか。あかねの中で潜在的にあった願いを引き出せたことが良かった。

 

2,間を味わう

最近間を味わえるようになってきた。話し終わったと思っても相手が思考してるんじゃないかと思って待ってみる。完全に思考が止まっときにオウム返し、質問を出してみるというのをアクションにしてた。

 

間を味わえるようになってから無駄に思考を止めたり、相手を急かす感覚がなくなってきた。

ただまだ味わえてない時があるからオーバーなくらい味わって、どれが程よいかチャレンジしていきたい。

 

 

No.207人材業界

今日の気付き。(7/8の分)

今日は昼から会社の選考があった。選考中に人材業界を変えたいってワードが出てきた。

 

今の人材会社の印象。 

求人情報ががあまりにも少なかったり、質が悪い。ミスマッチが多い。ミスマッチによる企業の損益が大きい。利益の追求が激しい(ゴールはお金でしょの考え)。どうやったら利益が出るかばかり考えてる。結局求職者と利益なら利益を取る。利益を取るためには求職者に嘘もつく。エージェントは学歴が高い人を優先する。就活一括採用で学生、企業双方が中身を知れていない。エージェントは有料化すべき。

などなど。ポジティブな転職は良しとすれど、ミスマッチで採用にかかったお金が飛んでいくのは非常に勿体ない。

 

あと、ゴールはお金でしょっていうのがすごく引っかかる。なんのための会社なのか。創業者は旗を楽にしたい、社会を変えたくて起業したはず、なのに利益の追求が第一って発想がミスマッチを起こしてる気がする。一人ひとりの人生を幸せにしたいって思いより、会社存続のための利益が大事って発想が悲しい。そんな人材業界を変えたいなってすごく思った。